先生、田中くんがぼくのマネばっかりしてきます
- 2009年 3月 12日
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知人の田中くんがフォトブログを開設しました。
Photosma: Photoblog from Tokyo
けども、サブドメイン名とか見た目とか私のフォトブログをパクりすぎです。思わず小学校低学年男子の言葉遣いになります。
タグ : カメラ
知人の田中くんがフォトブログを開設しました。
Photosma: Photoblog from Tokyo
けども、サブドメイン名とか見た目とか私のフォトブログをパクりすぎです。思わず小学校低学年男子の言葉遣いになります。
RawTherapeeは先のエントリでもチラとご紹介しましたが、商用製品にも勝るとも劣らないフリーの現像ソフトです。
今週末も色々いぢって遊んでる中できたのが、上の森山大道風な写真。PhotoshopやGimp等のレッタッチソフトは使っていません。小さなサイズだと分かりにくいので、クリックして拡大してご覧ください。
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LX3に付属するSILKYPIXは、おまかせモードが優れていてお気軽に使える点がとても良いのですが、細かいパラメータをいじれなかったり、勝手に歪曲補正してくれたり、そもそも付属しているバージョンが結構古いなど不満な点もあります。
LX3をサポートする商用のRaw現像ソフトはLightRoomなどがありますが、購入を検討するのはまずはフリーのものを色々と試してからというのが順当でしょう。まだRawを常用するかどうか分からんし、いきなり買ったら妻に殺される。以下、とりあえず使ってみたもの。
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先週買ったコンデジ Lumix LX3 ですが、一応高級機種なので当然のようにRawファイルを保存できます。現像ソフトは市川ソフトラボラトリーの「SILKYPIX」が付いてきますので、私もこれで色々いじってみたりしていたのですが、やはり他の現像ソフトも試してみたいと思う訳です。
まずは、フリーで評判が良いものをということで「RawTherapee」 の、2.4 RCをインストールしてみたのですが・・・
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箱根で、3年半ほど使っていた愛機 Ricoh Caplio R3をアスファルトの上に落して壊してしまいました。翌々日にイベントを控えていたので、至急新しいのを検討。
順当に行けばRシリーズの最新機種であるところのR10なので、店頭でひととおり触ってみて2万ちょいという価格も含めて気にいったのですが、実は私はRicoh R10をすでに持っているのです。つっても7年くらい前に買った銀塩コンパクト。
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引き続き、写真のお勉強。先週は忙しくてあまり読めなかった。
ミノルタカメラのすべて―懐かしいミノルタ往年のモデル500機種を凝縮
荒木 経惟「天才アラーキー 写真ノ方法 」
「往年のペンタックスカメラ図鑑」
中古カメラ屋との間を行きつ戻りつしてやっと動く状態で私の手元に来た、Pentax KX。正直言って、ものすごくカッコいい。
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妻が生まれた頃に義父が買ったMinolta SRT101。15、6年前に貸してもらったのだが、露出計が死んでいたので放置プレイ。おそらく、30年以上放置され続けていたカメラである。先月、久しぶりに出してみて動作確認していたら、ミラーが上ったままになってしまった。
昨日の深夜、何の気なしに取り出していじくっていたら、ミラーが下りた。シャッターはいける。何となく露出計も確認してみる気になり、電池を入れてみると動くではないか。何か分からんが、復活した。全然使われてこなかったので、外観は超美品。付いてる標準レンズも黴、曇り一切なし。何か得した気分。
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カメラ貼り替え革で有名なAki-Asahi.comが、3月12日、レーザー加工機を導入した。セットアップには4、5日かかる模様。同社はこれまで、職人が1本のブレードから手で曲げて金型を作成し、プレスしていた。レーザー加工機の導入により、ハッセルブラッドSWCのように超複雑な貼り替え革形状にも対応可能となり、刃型を作ったら元が取れないようなマイナー機種のラインナップを増やしていくことができるという。また、これを使いオンオフのカメラケースの製作にも対応予定。
実際のレーザー加工機の映像もこちらで公開されている。
ということで、とりあえずPentax KXとKonica C35 FDの貼り替え革に期待したい。