May 01
前回からの続き。
ドラム、ベース、ピアノ、クラビ、パーカッションときて、次はギター。とりあえず、いわゆる16のカッティングを2本、ポコポコテケテケというミュートギターを1本演ってみる。前奏、間奏部のメロディックなものはまた今度。使ったギターは次の2本。

左はフェンダージャパンのテレキャスター。大学生の時、後輩から安く買い叩いたもの。右はアイバニーズのAS200。ジョン・スコフィールドが使ってたモデル。
2本とも、下のヤマハのアンプシュミレーター DG-Stompを通して録音。3パートとも2テイク以内にOK。簡単なことしかしてませんので。

で、できたのがこれ。
ちなみに、今のところあまり深く完成型とか考えていません。思いつきでさっと録音しているだけ。
次はバックボーカルの一部の録音。
9月 21st, 2008 at 4:12 am
面白いですね、こういう過程。
私はパフォーマーでした。オーディオが入ってからはLogic.
私も少しひもとく気になってきました。ありがとうございます。